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2018.2.6更新
ASAMI
30代からのハワイ旅行には“たるみ”対策が必須!?

 

ハワイに着いたら日焼けしたい!一時的でも、こんがりヘルシースキンを楽しみたい!そう考える人も多いはず。でも楽しいだけは20代までの特権で、30代からは楽しんだ後のケアの違いで老化の差が歴然と現れます。

今回はいつまでもフレッシに楽しみたい人がやっている、大人の対策を紹介します。

 

年齢の差が出てしまうポイントは“たるみ”


しみ・しわ・はりなど、さまざまな肌の悩みがある中で、最も年齢を感じさせるのが“たるみ”。

「あれ?私ってこんなに垂れ目だったっけ?」

「なんだか最近笑いづらい?」

など、いつの間にか始まっている“たるみ”。原因はさまざまですが、紫外線ダメージも大きく関わっています。

気になる人は『しみだけじゃない!! ハワイ旅行の紫外線ダメージ』へ!

 

“たるみ”の原因は一方向からではない


肌がたるむことは、肌内部で発生した組織のダメージが年月を経て表面的に表れることで実感します。それは突然ではなく少しずつ変化していくため、気づくのが遅ければ遅いほどダメージは進行してしまいます。さらに、肌表面から受ける紫外線や乾燥、表情筋の衰えなどさまざまな要因がたるみへ繋がります。

原因が複雑であるが故に、たるみ対策は複数へのアプローチをする必要があります。

 

効率よくアプローチができるリフトアップケア


即効性と持続性を最大限に得るには、表面の層と深い部分の層にアプローチすることが重要です。そのダブルアプローチができるのが、グループ会社である美容皮膚科「シロノクリニック」と美容大国韓国の美容機器メーカーが共同開発した、2種類のマシーンをダブル使いする「プロリフト×Ciリフトコース」コース。

超音波のエネルギーを皮膚内部で天井に集中させ小さな損傷を起こし、コラーゲン再生と筋肉の引き締めをする日本初導入のマシーン「ウルトラCiリフト」と、高い熱エネルギーを皮下に面で照射することで、表皮から真皮まで一気に熱を発生させ、緩んだコラーゲン繊維が熱収縮を起こし即自的な引き締め効果を与える「プロリフトRF」を使用し、肌内部の多角的なたるみパーツへ点と面で効率よくアプローチが可能なコースです。

 

たるまない肌作りを取り入れて、紫外線も気にならない対策を心がけてみませんか♪

 

クリニカルサロン シーズ・ラボ

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