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2019.10.10更新
miyuki
hawaii.jpスタッフが行くハワイのはじめてレンタカー旅①

今回スタッフEはノースショアエリアを自由に見てまわりたいとのことで、
はじめてハワイでレンタカーを借りることになったということで、その様子をご紹介します。

ちなみに、ノースショアエリアはオアフ島の北側に位置する人気の観光地です。車でいくとワイキキビーチエリアからは高速を利用して1時間ほどでいくことができます。
パイナップルで日本でも有名なドールプランテーションやテレビ番組でもおなじみのワイアルアのソープファクトリー、オールドハワイの空気が残るハレイワの街やビッグウェーブのサーフィンのメッカともなっています。
ワイキキとは違った自然も多く残ったのんびりとした雰囲気を楽しむことができます。ガーリックシュリンプやマツモトシェイブアイスなど定番で外せないB級グルメスポットも豊富なのでちょこちょこドライブでとまりながらめぐるのがおすすめ♪

今回はツアーだと時間に限りがあったり、ザ・バスなどだと乗り継いで時間がかかりすぎて、自由に見て回りにくいとのことで、レンタカーをチョイスしたそうです。
まず、日本でレンタカーを予約するところからスタート!

■アラモレンタカー×hawaii.jpのお得なキャンペーンはこちらから

ハワイではじめてのレンタカーを借りてみた!


まず、こちらのhawaii.jpの中にあるアラモレンタカーのページにて予約方法をチェックして、
今回宿泊する予定のワイキキエリアのホテルに一番近いアラモレンタカーのカイウラニ営業所で予約をすることにしました!

https://hawaii.jp/alamo


ワイキキビーチからも近く、ホテルから出て歩いて借りに行くなら一番便利な営業所です。

そして、こちらには、日本語対応の自動チェックイン機(KIOSK)があるので、英語が苦手な方もスムーズにレンタカーがかりられますよ!

そして車種は、友達と一緒に乗れて日本でものりなれているサイズのフルサイズの車をチョイス、最大5人でのりましたがゆったりのれましたよ!
今回はTOYOTAの車だったので、操作もしやすかったです!

↓レンタカーできる車種はこちらをチェックしてみてくださいね。
https://www.pacificresorts.jp/alamo/hawaiijp/price/#bonus

アラモレンタカーでは日本語対応のカーナビのオプションサービスもあるので、必要な方は予約の際に相談してみてくださいね。

レンタカーをする際には事前に日本で予約した際にメールアドレスに届いた予約表(バウチャー)と日本の免許証、パスポートを持っていきました。
国際免許証がなくてもレンタカーが可能です。なにか事故がおきた際にはこちらの免許証の日本語翻訳サービスを利用しておくと役立ちますので、あわせてチェックしてみてくださいね。
↓運転免許証翻訳サービス
https://www.alamo.jp/travel-tools/dlt/

ちなみに、出発前に日本で実際に運転するにあたり、左ハンドル、右側通行以外の交通ルールをちょこっと勉強してから行きました!日本と違う標識や交通ルールを事前に予習してからいったのであまり心配することなく行くことができました。
hawaii.jpのイベントのトークショーでもおなじみのへなしゅんさんのハワイスクープの記事を参考にしてみましたよ!

https://www.hawaiiscoop.com/?p=2545

以下アラモレンタカーのサイトにのっていた緊急連絡先もチェック!

■Call 911!
身の危険を感じた際は明るい場所を探し、警察に連絡してください。アメリカ国内のほとんどの地域において、警察の連絡先は911となります。 *他国の警察の連絡先は異なります。
■Car problems?
車に異常な事態が発生した場合や、事故にあった場合は、速やかにアラモの緊急ロードサイトアシスタンス、フリーダイアル 1-800-803-4444までご連絡ください。日本語での翻訳が必要な方は、”Japanese Speaking Agent、Please”と伝えてください。

※車の中に荷物をおいておくと車上荒らしに合う危険性があるので(日本でもそうですが)絶対に社内に荷物をおいていかないことをこころがけました。

無事にレンタカーを借りてノースショアへドライブへ!ドライブコースはこちら


アラモレンタカーのおすすめドライブコースに乗っていた道のりでいってみました。

https://www.pacificresorts.jp/alamo/hawaiijp/drive/

ノースショアのビーチやパイナップル畑が広がるハワイならではの風景が楽しめるオアフ島を半周するドライブコースとのこと!

ジョバンニのシュリンプトラックを目指します!


今回絶対行きたかったのがこちらの Giovanni’s Shrimp Truck です!日本人にもファンが多いテレビでも登場しているガーリックシュリンプのキッチンカーです。
おすすめドライブコースの目的地Cの手前ハレイワの街の入り口にあります。

まず、ワイキキから高速道路(フリーウェイ)を H1 → H201 → H1と乗り継いで、さらに H2を経由し北上するとパイナップル畑の真ん中に建つドール・プランテーションがあり。そのまま正面に海を見ながら15分ほど走るとハレイワの入り口へ到着。
ハレイワを通リ抜けるカメハメハ・ハイウェイと町を迂回するバイパスの分岐点を左に曲がるとハレイワの町へ到着です。そこからすぐに右手に見えてきますよ。

ハワイといえばガーリックシュリンプが有名ですが、なんで?という方もいるのでは?
ハワイのオアフ島北東部の「カフク地区」ではエビ養殖が盛んなんです♪
ハワイのガーリックシュリンプは新鮮な地元食材のカフク産のエビをたっぷり使っているから美味しいんですね!

自分でもガーリックシュリンプを作るスタッフEは自分の作るガーリックシュリンプが絶対一番美味しい!と思っているとのことで、
今回はハワイでナンバーワンもとったことのあるジョバンニのガーリックシュリンプをどうしても食べてみたかったようです。
1993年創業のジョバンニ(Giovanni’s Shrimp Truck)はガーリックシュリンプの元祖ともいわれています。「カフク」と「ハレイワ」の2ヶ所にシュリンプトラックがあります!

白いトラックにはお客さんが書いた落書きがびっしり!これも名物となっているので、もし記念に落書きをしたい方はお店の人にペンを貸してもらって書いてみてくださいね。
人気なのでけっこう並んでいることもありますので余裕をもっていってみてくださいね。

メニューはシンプルでメインは4種のみです。一番人気は「SCAMPI($14.00)」、そのほかに、かな~り辛い「Hot&Spicy($14.00)」、レモンの酸味とバターのまろやかさが人気のシュリンプの味を味わいやすい「Lemon Butter($14.00)」、
そして大きなソーセージを使った「Jumbo garlic Hot Dog($4.50)」もありますよ!
1皿の量はエビが12〜13尾とライスが2スクープで、女性でも1人前は食べれるくらいの分量です。多すぎるな~、食べ比べをしたい、という方にはハーフサイズもあるのでそちらもおすすめです!
ライスの追加は1スクープにつき$1.00。自家製マカロニサラダ($1.50)を添えることもできます。お水や炭酸ジュースなどのドリンクはどれも$1.50でしたよ!

スタッフEは今まで自分のガーリックシュリンプが一番おいしいと思っていたのに、こんなにもおいしいガーリックシュリンプがあるのかと感動!おかわりして何度も食べたい><
となったほど衝撃のおいしさだったそうです!

ぜひみなさんもハワイに行ったら元祖ガーリックシュリンプを楽しんでみては?

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