アロハなビーチライフスタイル情報サイト-hawaii.jp

ハワイに行けるようになったらなにをしようかな?今からお家で計画をして楽しもう、ということで
少しでもお家で楽しめるように、ハワイの写真や動画を紹介しております、お家でハワイを楽しもうシリーズ第二弾です。
前回は、アロハニスト デビット・スミスがおすすめするオアフ島のおすすめビーチでしたので、
今回は、マウイ島のビーチをご紹介しますよ♪

↓前回のオアフ島のおすすめビーチの記事はこちらから
お家でハワイを楽しもう♪オアフ島で離島気分のビーチ!vol.1
https://hawaii.jp/archives/16389

さて、今回ご紹介するのは、マウイ島の西部に位置する Ka’anapali Beach(カアナパリビーチ)です。
 

マウイ島、大人の夕陽時間 Ka’anapali Beach


Ka’anapali Beach(カアナパリビーチ)は、どんなところ?

マウイ島の西部にあり、白い砂浜が約4.8キロにも渡って続いている美しいビーチです。
マウイ島の中では大変人気が高く、アメリカ全土の中でも最高のビーチの一つとして有名です、
白い砂浜、透明度の高い青い海、天気の良い日にいくと本当に夢の中にいるようなビーチです。
アクティビティも楽しめるビーチで、シュノーケリングやダイビングが人気でたくさんの熱帯魚やウミガメにであることもできます。
12月~4月頃の冬季には、ザトウクジラが繁殖活動のためにカアナパリ・ビーチ近辺へとやって来るため、ホエールウォッチングのツアーも人気です。

アロハニスト デビット・スミスが現地で撮影してきた2分間の動画をお届けいたします。
編集、加工なしのマウイのカアナパリビーチの夕陽ショーをお楽しみください。
スマホの方は横画面で2分間の小旅行を♪
※最後にデビット・スミスが一言しゃべります、音量をあげている方は念のためご注意くださいね ><

マウイ島、、、また行ける日まで。今はお家で楽しみましょう♪
↓マウイ島旅行をご紹介しているこちらの記事も旅行計画の参考にしてみてくださいね!楽しい旅先が盛りだくさんです。

マウイ島~旅のオススメをまとめてご紹介するシリーズ!
https://hawaii.jp/archives/15548

 

30秒のハワイ体験ムービーもお楽しみください。


 

お家でハワイを楽しもう!特設ページはこちらから



https://hawaii.jp/hawaiijp-tv

 

Aloha!Tigerです♪
数あるサーフィン・シーンの中でも、世界に先駆けてマウイ島からトレンドを発信しているマリンスポーツの一つが「ウインドサーフィン」。ノースショアエリアにある“Ho’okipa(ホキパ)”ポイントは、世界のトップ・プロが鎬を削る、最もエキサイティングなウインドサーフ・ステージだ!
 

夏は安定した季節風“トレードウインド(貿易風と呼ばれている)”が吹き続け、秋〜冬にかけては、強風が吹く頻度は減るものの、その分、サイズがある波が入りやすくなる。風+波をライドする、「Wave」というスタイルでのエクストリームなウインドサーフィンは、マウイ島では秋〜冬がベストシーズンとなり、トレードウインドの強風にHi-Surfの“The day”がキマれば、トップ・プロやハイレベルなアマチュアによるホットなセッションが繰り広げられるのだ♪
 

“Ho’okipa”のビーチは湾状になっていて、一見広いように見えるが、サンドビーチは、たったの15mほど。風上側は岩棚で、風下側は切り立った崖下の岩場。潮の流れも頭に入れつつ、この狭いサンドビーチから出入りするシビアなコントロールとスキルが求められる。
 

波乗りの技に失敗すれば、エキスパートですら岩場に打ち揚げられるアクシデントも日常茶飯事…。
だからこそ、波がサイズアップした“The day”は、腕に自信があるエキスパートオンリーのステージとなるのだ‼
今回のステイ中に、一番サイズアップした“The day”は、ロコのサイズ表現でいうところの4−5ftクラス。メートル換算すると5mくらいはあるだろうか…。
そんなエクスストリームなセッションをフォトシューティングした、厳選のカットをご覧に入れよう♪
 

これがHo’okipaの“The day”だ!


 

ボジュマ選手。スモールコンディションでも熱心に練習していて、“The day”では勢いのあるエアーを連発していた。波の上ですれ違うと笑顔でコンタクトしてくれるNice Guy♪
 



この日、一番キレたライディングを魅せつけてくれたのは、モーガン選手。スピードに乗ったダウン・ザ・ライン・スタイルは、思わずレンズがフォーカスしたくなる!

 

日本の “Legend Big Waver”佐藤広美氏。この時期の“Ho’okipa the day”を狙って毎年冬のマウイ島シーズン移住を続け、ロコにも一目置かれている。
 

Ho’okipaで活躍する“Samurai Young Guns”


この世界最高峰ステージのHo’okipaで、コンペシーンを席巻する“Samurai Young Guns”を紹介しよう!ウインドサーフィン・ワールドカップの中でも、と特に伝統的なのが、ココHo’okipaで開催される「ALOHA CLASSIC」だ。

日本のプロWaverの選手たちも、黎明期以降、多くの選手たちが本大会に挑んできたが、10代の“Samurai Young Guns”と呼ぶべき選手達が、ユースクラスで世界の強豪相手に大活躍しているのだ!

石井孝良選手(Takara Ishii)
 

“Samurai Young Guns”の中で、最も勢いに乗るライダーの一人。昨年はマウイ島を含めて7カ国を転戦し、その経験から身につけたスピード感のあるライディングと多彩なキメ技は、BigWaveシーンで本領を発揮する爆発力を秘めている。

 

2019秋に開催された「PWA MERCEDES-BENZ ALOHA CLASSIC YOUTH 」では、20歳以下のユースクラスU-20において3位、年間ランキングでも、PWAリーグで3位、IWTリーグで2位の快挙を納めた。

 

Takara’s profile:当時プロWaverであった父の影響で5歳の時にウインドサーフィンをはじめ、国内のレースやウェイブ種目で活躍し、本格的に世界を転戦。15歳でナショナルリーグを制し、2017・2019年度年間タイトルを獲得。本年度からはプロクラスのみに照準を絞り、世界の頂点を目指す。

オフィシャルサイト:http://www.on-s.info/rider/j48takara/

杉匠真選手(Takuma Sugi)
 

Takaraと共に“Samurai Young Guns”の“Two Top”を張るのが、Takumaこと杉匠真選手。得意とする競技「Free Style」と「Wave」を高次元で融合させた独自のスタイルで戦略的に試合を組み立てるなど、上手さだけでなく冷静なクレバーさもあわせ持つコンペティター。
 

「PWA MERCEDES-BENZ ALOHA CLASSIC YOUTH 」では、U-20にて堂々優勝の大活躍!そして年間ランキングでも、PWAリーグで2位、IWTリーグで3位と、“Samurai勢”で上位を占め、世界の注目を集めた。
 

Takuma’s profile:ウインドサーフィン・インストラクターである父の影響で6歳からウインドサーフィンに取り組む。ジュニアユース選手権では、小学校6年間連続優勝の記録を樹立。「Free Style」では中学校3年生にして史上最年少プロとなり、PWAリーグでのプロクラスでのワールドチャンピオンを目指している。

オフィシャルサイト:http://www.on-s.info/rider/j723takuma/

 

さらなるネクスト・ジェネレーション!


今年も開催が予定されている「ALOHA CLASSIC」において、活躍が期待される“Samurai Young Gun”がもう一人。先日、中学2年生にして史上最年少プロとなった石井颯太選手だ!
 

石井颯太選手(Hayata Ishii)

Takaraこと石井孝良選手の実弟。昨年の「PWA MERCEDES-BENZ ALOHA CLASSIC YOUTH 」には出場していなかったが、今年の「ALOHA CLASSIC」には参戦を表明。昨年はPWAリーグのユースクラスU-15において、年間シリーズチャンプとなり、今年からはU-17に昇格し、大活躍が期待されるネクスト・ジェネレーション。

Hayata’s profile:幼いころより兄の背中を見ながら育ち、負けん気の強さと練習量の豊富さでメキメキと実力をつけてきた14歳で、海外の関係メディアも注目するユース世代の有望株。国内JWAウェイブ部門の最年少プロとして2020を活動する。

オフィシャルサイト:http://j775hayata.blog.jp/

 

多彩な表情を魅せるHo’okipaの見どころ


ウインドサーファー的な視点では、どうしても強風時のWaveシーンをフィーチャーしたくなるのだが(笑

サーフスポットとしても、サウスショアの「Honolua Bay」についで一流のスポットとして有名なのが、ココHo’okipaポイント。

 

風が弱くサイズアップしたサーフィンコンディションの日は、チューブセクションも巻いてくる綺麗な波が観られる。

Ho’okipaは、サーフポイントだけでなく、自然の海の姿が観られるのでもオススメしたいスポット。

 

「Honu(ホヌ)」として大切にされるウミガメも、“甲羅干し”の昼寝にビーチに揚がってくる。
 

アザラシの一種である「Hawaiian Monk Seal」も毎日の様に昼寝にやってくる。ペアでやってくることも少なくなく、愛らしい仕草が人気を呼んでいる。

ただし!これらの海洋生物に人間が触れることがNGなのが条例で定められていて、接近距離も一定に保つ様にロープなどで規制があるので、しっかりルールは守りたい。

 

こんな青空にかかる虹の下で動物達がくつろぐビーチで、人間は楽しく波に乗らせて貰うAlohaな共存空間をいつまでも大切にしたい♪

■シーズン移住スタイル028
【シーズン移住スタイル028】感動の美味に思わずAloha♪「Surfing Gort Dairy」
https://hawaii.jp/archives/16233

■シーズン移住スタイル027
【シーズン移住スタイル027】マウイ産パイナップル地ワインが楽しめるワイナリー
https://hawaii.jp/archives/16178

 

マウイ産パイナップル地ワインが楽しめるワイナリー「Maui Wine」をご紹介。


Aloha!Tigerです。
今年も2月は波乗りしながら現地ワークするシーズン移住の“ワーケーション”でマウイ島にステイしています。

マウイ島で“アップカントリー”と呼ばれる高山部のエリアは、農業が盛んな小さな町。標高1000mクラスで眺めもよく、オススメのドライブコース。海を挟んで観えるのは、“列島のお隣さん”ラナイ島と、ポッカリ沖に浮かぶ小島は、シュノーケリングで人気のモロキニ島。

 

そして観光スポットとして人気を集めているのが、マウイ名産のパイナップル「マウイ・ゴールド」から作った、珍しいパイナップルワインが楽しめるワイナリー「Maui Wine」!

テイスティングルームとなっているホワイトの建物は、その昔カラカウア王とカピオラニ王妃が避暑でゆっくり過ごすために建てられた…という名目もありながら、実はナニげに“パリピ”だったという噂の王&王妃が、呑んで楽しむためのパーティルームだったという説も?さすが、遊びゴコロ溢れるハワイアン・ロコ♪

 

ブラックボードにも「Welcome to the King’s Cottage」とリスペクトをこめたウェルカムメッセージが。そして豪華な一枚板のウッドバーカウンターの後ろには、このワイナリーお薦めの銘柄がズラッと!

 

ちょっとずつ少量で試飲できる「TASTING FLIGHTS」がオススメ!「TROPICALS」は、パイナップルをメインとした4種のトロピカルワインが楽しめて$12。

 

銘柄のエピソードや特徴を説明しながら、ペースに合わせてコースのボトルを注いでくれる♪

 

試飲だけでなく、ガイドさんが工場内を見学に回るミニツアーを案内してくれます。これは無料のサービス!

 

パイナップルも品種によって、ずいぶん味が違うみたい!「マウイ・ゴールド」は、パイナップルの中で、最も糖度が高く酸味の少ない品種とか。そして、どれくらいのゴールド具合かで、また味が違うようですね♪

 

貴重なパイナップルワインの生産現場より。工場なのに、ほのかな甘い香りがするのは、さすがパイナップル!

 

天気が良ければ、手入れされたガーデンは、“映える”シーンが撮れそうでオススメ♪

「Maui Wine」:4815 Piilani Hwy, Kula, HI 96790
TEL: (808) 878-6058

Visit MauiWine


では“まとめ”に、「Maui Wine」で楽しめた、オススメのパイナップルワイン銘柄をご紹介!昔は日本ではナカナカ手に入らなかったけれど、今はネット通販で国内でもゲットできるようになった便利な時代♪

 

「Hula o Maui(フラ・オ・マウイ)」
文字通り、フラガールがラベルに描かれたオシャレなスパークリング。しかもパイナップルから作られている“泡モノ”は希少なので、プレゼントにも最適!
https://amzn.to/2vNFuvX

 

「MAUI BLANC(マウイ・ブラン)」
文字通り、マウイ白ワインです(笑
テイストは、ほのかな甘みを感じつつも、後味スッキリ。パイナップルワインと言わなければ、“変わったテイストのフルーティなワインだね”というコメントが貰えるでしょう。食事にも合わせやすく「あまり甘口すぎない方が良い」という方にオススメ!

https://amzn.to/38Fwisb

 

「Maui Splash(マウイ・スプラッシュ)」
筆者Tigerのベスト・オブ・パイナップルワインなのが、コチラ!
マウイ産パイナップル「マウイ・ゴールド」の完熟した甘みをギュッとボトルに詰め込んだ感じで、一口飲めば、もう気分はマウイロコ♪
パイナップルだけでなく、パッションフルーツも入っているので、酸味のバランスも良い感じです!結構しっかり甘口なので、食前酒やデザートワインとしてもオススメ!キンキンに冷やして呑んじゃってください♪
https://amzn.to/38GRldX

出来れば現地で楽しんでもらいたいけど、すぐにはマウイに飛べない!でも呑んでみたい、という方は是非マウイ気分をご自宅で楽しんでみて‼

■シーズン移住スタイル028
【シーズン移住スタイル028】感動の美味に思わずAloha♪「Surfing Gort Dairy」
https://hawaii.jp/archives/16233

■シーズン移住スタイル029
【シーズン移住スタイル029】Ho’okipaビーチで活躍する“Samurai”たち!
https://hawaii.jp/archives/16271

先日体験してきたマウイ島での旅のおすすめ情報を空港到着日からちょこちょこ紹介していくこちらのシリーズ。
今回はマウイ島最終日の4日目です!

マウイ島 ここまでの旅の様子はこちらからチェック↓

■1日目マウイ島カフルイ空港のレンタカー会社をつなぐトラムを体験した記事はこちらから
https://hawaii.jp/archives/14562
■1日目パイア、マカワオ、ラハイナへドライブ!の様子
https://hawaii.jp/archives/14683
■2日目 ラハイナ、ラナイ島、マウイ国際映画祭の中で行われるイベント「Taste of Wailea」編はコチラ
https://hawaii.jp/archives/15148
■3日目前編 マウイ島ハレアカラ高地のアップカントリードライブ(イアオ渓谷、農場、牧場をめぐります)
https://hawaii.jp/archives/15387
■3日目後編 マウイ島 旅のメイン ハレアカラのサンセットツアーの様子
https://hawaii.jp/archives/15448

最終日はマウイ島最終目的地の ホオキパ ビーチへ むかいますよ!

パイアを抜けてホオキパに向かう途中にある「クアウストア(Kuau Store)」へ。


Day4
ホテルチェックアウト🏨
パイア方面へ再び。

ハナのドライブに行く人がよく立ち寄る「Kuau Store」へ。
このパパイヤボート、載ってるものの内容見てー。めちゃ美味しそうじゃない!?🤤❤️
食べたかったのですが、ちょっと空港でのまち時間が読めず今回はなくなく断念。。。

Kuau Storeの外は記事のトップの写真でもご紹介していますが、カラフルなサーフボードがいっぱい🏄‍♂️💙
素敵な記念写真がとれそうですね♪

パイアを抜けてホオキパビーチ(Ho’Okipa Beach)へ


マウイ最後の目的地、ホオキパ ビーチへ⛱
世界中のウインドサーファーが憧れる聖地として有名なこのビーチ。
冬になるとビッグウェイブが到来し、ライディングを見物しに車で訪れる人も多いそう!

今回はたっくさんのホヌたちに遭遇することができましたよ!
さて、この写真の中にホヌ🐢は何体いるでしょう?🤔👀👀👀👀👀
2枚目に拡大しておいたので探してみてね!

マウイ島とお別れして、カウアイ島へ


マウイ島とお別れしてカウアイ島へむかうためカフルイ空港へとやってきました、
マウイ島最後にちょっと気になったもの 一緒に訪れていたのぶりんが写真をとってくれていましたが、
マウイ空港のバーガーキング、この機械で注文と支払いができて便利ー🍔
日本にもあるのかしら???

以上でマウイ島レポート完了です!お付き合いいただきましてありがとうございます。
またカウアイ島の様子もあげていけたらいいな、と思っております♪

先日体験してきたマウイ島での旅のおすすめ情報を空港到着日からちょこちょこ紹介していくこちらのシリーズ。

⇓マウイ島カフルイ空港のレンタカー会社をつなぐトラムを体験した記事はこちらから
https://hawaii.jp/archives/14562

到着1日目の様子はコチラをチェック!
https://hawaii.jp/archives/14683

今回はマウイ島2日目ラハイナ、ラナイ島、マウイ国際映画祭の中で行われるイベント「Taste of Wailea」 の様子をご紹介。

■2日目はふたたびのラハイナからスタートです!



 

Day2🌺
早起きして再びラハイナ。
ハワイで一番大きいバニヤンツリー🌳大きさ伝わるかな?🙄

 

バニヤンツリーの下で、みんな大好き「NOHO PAIPAI」🎶の演奏をしていましたよ!良い朝のスタートです❤️🙌

そして、早起きしてラハイナに来た理由…それは、ラハイナ港から船でラナイ島に向かうから🏝💛

ラナイ島 通称:パイナップルアイランド🏝
かつてはドールのパイナップル農園で栄えてたんだって🍍🍍🍍
人口約3,000人ということは、わたしの地元、直島とほぼ同じ🏝
けど島の面積は364㎢…これは直島の45倍くらい!👀

どんな景色が広がるのか、楽しみです😊😊😊 

■ラナイ島に到着!KEAHI A KAWELO GARDEN OF THE GODSへ


こちらはラナイ島マネレ港のジェネラルストアのドア🚪
さすがハワイというかラナイ島、PUSHマークがペトログリフ風🤣🧡PULLも撮ればよかったー!

まず向かったのは、KEAHI A KAWELO GARDEN OF THE GODS
まさに神々の庭園⛰

広大な赤土の大地に無数の岩、岩、岩。
見渡す限りこの景色がずっと広がってて、わたしたちとガイドのギャレットさん以外、人っこひとりいないの💛
伝説によると、この岩はカフナ(神官)のウンチ💩と言われてるとか🤭💜💜💜
このケアヒアカヴェロの向こう、空と海の青の境界線がなんか綺麗ね😊😊😊
ラナイ島の牧場にも立ち寄りました🐴
道中、ガイドのギャレットさんがしきりに鹿🦌の話をしていた(ラナイ島では鹿と遭遇することが多いらしい)のですが、生まれて初めて鹿の角そのものを触りました!

 

■ラナイ島シップレックビーチへ、そこはまるで童謡の中の世界♪


シップレックビーチ🌊 砂浜にポツンとヤシの実🥥ひとつ。
童謡「椰子の実」のような情景がほんとにあるなんて😊😊😊
向こうに見えるのはモロカイ島🏝
いや、マウイ島かな?🏝いずれにしても、どちらも見える場所なの🧡

あ、大きな船が止まってる🚢😳ではなく、これは難破船。※Shipwreck BeachのShipwreck とは、難破船って意味。

1940年頃ということだから、この石油タンカーはもう80年もここに佇んでるそうです!
1時間くらい歩けばもっと近くまで行けるみたいなんだけど、今回は時間なく断念。次行くときがあれば近くまで行ってみたいなー😊
 
 

ラナイ島のラナイシティはすごく小さな街だけど、かわいい建物がいっぱい❤️
このお店では帰りの船で食べるお昼ご飯を買いました🍚移動中だったので写真撮れなかったけど、ハワイ行く人にはおなじみのFirst Hawaiian Bankのラナイ島支店?がほんと可愛くて。え、家?みたいな佇まいでした😊❤️

映え〜😍ない🤣🤣🤣けどすごく美味しかった!
いままでポケたくさん食べてきたけどこれは絶対上位に入る☝️👑
Spicy Furikake (Ahi) Poke $13.59/LB  フリカケの味付け海苔が最高❤️

ちなみに、、、ラナイ島からの帰りの船⛴波がもうすごい、、、🤢
そんな状態が45分くらい続きますので三半規管弱い方は絶対酔い止めをオススメします💙
 

■ラナイ島を出てラハイナへ戻り、ワイレア マウイ国際映画祭の中で行われるイベント「Taste of Wailea」へ


ラハイナでバニヤンツリーと人気を二分する!?パイオニア・イン🏨
マウイ最古のホテルで、歴史的建造物指定されてます。
ラハイナにはこのパイオニア・インを含めたヒストリックトレイルがあるので、次にゆっくりマウイに来た時は、トレイルを巡りたいなぁ😊🏝

ラナイ島を出発し、15時にマウイ島ラハイナ港に戻り、向かった先はワイレア!
マウイ国際映画祭🎬のイベント「Taste of Wailea」に参加してきました!🍽💙2月にチケット販売開始になってすぐチケットを買ったので、アーリー・バード割で195ドル➡︎125ドル(マウイ国際映画祭の映画鑑賞券込)💙🙏🎶
マウイで著名なレストランが数多く参加し、食べ物や飲み物を延々と提供し続ける素敵なイベント😊😊😊
場所はワイレアのゴルフ場の芝生の上で、見晴らしが良く、最高な環境で最高のお料理をいただけるのです❤️
テーブルで同席した女性3人は、2人がキヘイ在住、あとの1人はこのイベントに合わせてカリフォルニアから来たそうで、キヘイ在住の方曰く、「これがマウイのイベントで1番よ!」とのことでした😊

出店しているぜんぶは伝えきれないけど、ザ・レストランアット・ホテルワイレアやマッテオズ、スパゴ、グランドワイレアなど実力店揃い。
メリマン氏のモンキーポッドキッチンもあったな。もちろん、マウイブリューイングも🍺❤️
お酒は他にもいろいろ出てたけど、私たちは飲まないのでお水で。

わたし的にヒットはスパゴのマウイゴールドパイナップル・カルパッチョ。
あまりに美味しくておかわりしました😍😍😍
さすがフォーブス四つ星・AAA4ダイヤモンド獲得店。

各お店の実店舗で出されている似たようなメニューの価格をみても、十分にチケット代はペイしてるかな。
こんなにたくさんの実力店の食事を一度に味わえるんだから、キヘイ在住の方が1番のイベントって言ったのも頷けます😊😊😊
タイミングが合ったらまた行きたい!
19時にパーティーが終了し、サンセットタイムに突入。。。うっとり💜

陽が落ちると、そこは映画館に変わります。
野外の巨大スクリーン。
みんなで芝生に座って、星空の下で映画を見る、贅沢な空間。

残念ながらわたしたちは、ちょっとラナイ島ツアーでいろいろあって疲れちゃって、映画は観ずに帰っちゃったんだけど、なんとオープニングに、マウイのフラハラウ、Kekuaokalāʻauʻalaʻiliahiが登場!
カネ(男性)とワヒネ(女性)、KeikiでMaster Keiki Hula2018のジャスティンくんのそれぞれが、カヒコ(古典フラ)をを踊ってくれました!ワヒネは今年のメリーモナークのアウアナ(現代フラ)部門で見事優勝しているの!
カヒコ部門も4位に入っていて、そのときの演目と同じだったので、生で観られて嬉しかったです!

2日目も盛りだくさんに楽しみました♪
また次回をお楽しみに!

⇓マウイ島カフルイ空港のレンタカー会社をつなぐトラムを体験した記事はこちらから
https://hawaii.jp/archives/14562

到着1日目の様子はコチラをチェック!
https://hawaii.jp/archives/14683

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先日体験してきたマウイ島での旅のおすすめ情報を空港到着日からちょこちょこ紹介していきます♪

⇓前回のマウイ島カフルイ空港のレンタカー会社をつなぐトラムを体験した記事はこちらから
https://hawaii.jp/archives/14562

今回はマウイ島カフルイ空港到着後の1日目パイア、マカワオ、ラハイナへドライブ!の様子をご紹介。
空港からトラムに乗ってレンタカーをかりていよいよマウイドライブ開始!🚘
青い空に真っ赤なピックアップトラックが映えてとっても気持ちがいい。
まずはカラフルなサーフタウン、パイアへ

■カラフルなサーフタウン、パイア(Paia)


マウイ島の玄関カフルイ空港からハナ・ハイウェイを車で15分ほど東に走ると、カラフルなサーフタウン、パイア🏄‍♂️💙に到着!
かわいいけどどこかノスタルジック😊🌈PAIAの看板がお出迎えしてくれます。まちの入り口には公共の駐車場もあります。
まずは、パイアタウンの入口にあるPaia Bowls🍧💙
さて手前の「BLUE MAJIK BOWL」は何の青色でしょう🙌💙💙💙


BLUE MAJIKの詳細はこちらの記事でチェック!
https://hawaii.jp/archives/8912

 

緑に囲まれた気持ちいい席でいただけます😊💙

 

パイアで見つけたかわいいフラガールの像。パイアの街はどこを切り取ってもかわいい。

 

■マウイ島にあるカウボーイ(パニオロ)の町、マカワオ(Makawao)散策🤠


パイアタウンのメインストリート「ボールドウィン通り」をハレアカラ方面へドライブすると、
カウボーイの町「マカワオ」に到着します!パイアの町までいったら少し足をのばしていってみるのがおすすめです。
パニオロ=ハワイアン・カウボーイ🐴
レトロでウェスタンな雰囲気が漂う街です🏡🧡

 

■1日目の最後はマウイ島一番の観光スポットラハイナ(Lahaina)へ


マウイでは、毎週金曜日にどこかでTown Partyが開催されます🌟🍺
Lahaina 2nd Friday!!
わたしたちが到着した第2金曜日はラハイナ!美味しい食事とアートと音楽で街が盛り上がります✨
1st ➡︎Wailuku
2nd➡︎Lahaina
3rd➡︎Makawao
4th➡︎Kihei
5th➡︎Lanai(ラナイ島)

動画がのせられないのですが、この日のライブゲストの1人がなんと、
カラニ・ペア!( @kalanipeamusic )
グラミー賞受賞者だよ〜😆💜💜💜
日本でライブに行けば何千円もかかるアーティストさんの生歌を、公園の芝生で誰でも気軽に聴くことができる、はぁ〜、これがハワイだよねってかんじでした😊💙
最後はラハイナをのんびりお散歩しながらサンセットを楽しみました。


 
 

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■マウイ島カフルイ空港に、空港ターミナルとレンタカー会社各社をつなぐトラムが5月15日(水)に開通!

マウイ島へいってきたので、早速新しく出来たというトラムを体験してきましたよ!


マウイ島カフルイ空港では、今年の5/15から各レンタカー会社へのシャトルがなくなり、トラムが走っています!🚞
トラムは3〜5分間隔で運行されており、すぐ乗れて超快適😍❤️

オアフ島でシャトルバスに1時間スルーされ続けた・・・
(本土からの到着便と重なり、いつまで経っても満車だったためで、意地悪されてたワケではない…と思いますが😂)
経験のある私たちからすれば、オアフや他の島でもトラムになったらいいのにー🙏🌈と思うこの便利さ。

レンタカー会社が並ぶエリアへまで運んでくれるトラムの駅は、屋根がついており雨が降ってきても安心ですね!
この駅から各レンタカー会社が並ぶ停車駅までは徒歩でいくと約8分ほどかかるそう!しかし、この距離を大きな荷物を持って歩くにはけっこうつらい、、、
それがトラムに乗ると約3分で到着できるのでありがたいですね!
トラムは2両編成の車両が常に2台運行しているそうで、1台で約60~70名も移動できるのでシャトルだった頃と比較すると、
混雑も少なく、さらに約3~5分間隔で運行しているので、待ち時間はほとんど感じず、めちゃめちゃ便利でしたよ♪

トラムが出来てますます便利になったマウイ島 おすすめです!

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